大きいサイズのCWU-45Pをお客さんの好みのサイズに小さくリサイズ フライトジャケット寸法縮め修理

大きいサイズのCWU45Pフライトジャケットをお客さんの好みのサイズに小さくリサイズしていきます。

今回は来店されたお客さんでCWUを着ていただいて動ける範囲ないでサイズを計って小さくしていきます。

フライトジャケットのサイズダウンは出来るモデルと出来ないモデルがあります。

CWUの場合は裏地がキルティングなんで出来ますが、MA-1やB-15やG-8は裏地と綿の付き方が特殊なんでサイズダウンの作業はやってません。

あと、何度も来られてるお客さんは店舗の来かたを知られてるのですが初めてのお客さんの場合は店舗が入ってるビルがややこしいので

必ずこのサイトのトップページ上の店舗案内からアクセスマップを見て頂ければ写真付きで説明を書いています。

店舗の入ってルビは2つエレベータがありまして1階のローストビーフ丼屋さんのレッドロックの券売機前のエレベーターはビルの構造上3階までしか行けません。

そのエレベータで来たお客さんが3階から上に行けないと電話がかかってきますので

そのエレベーターには乗らずに1階の奥の角に黒い鍵のかかった扉があり右横にオートロックのインターホンがありますので

それを503で呼び出しボタンを押して頂ければ鍵が開いて中に5階まで来れるエレベーターがありますのでそちらで来ていただければ幸いです。

店舗の入ってるビルがややこしいので必ずこのサイトのトップページ上の店舗案内からアクセスマップを開いて確認して来てくださいね。

1枚目は来店されたお客さんの小さくサイズダウンをしていく前のCWU-45Pフライトジャケットです。

2枚目はサイズダウンをしていくのに裾のリブニットを外した後です。

3枚目は袖のリブニットも外していきます。

4枚目は反対側にひっくり返した後の袖のリブニットの縫い目です。

5枚目は袖のリブニットを取り外した後の写真です。

6枚目は袖のリブニットを取り外して左右の袖のパーツも取り外した後の写真です。

7枚目は前身ごろの脇から裾のサイドの生地をカットしていきます。

8枚目は前身ごろの脇から裾のサイドの生地をカットした後の写真です。

9枚目は後ろ身ごろの脇から裾のサイドの生地をカットしていきます。

10枚目は後ろ身ごろの脇から裾の生地をカットした後の写真です。

11枚目は肩幅の生地をカットしていきます。

12枚目は肩幅の生地をカットした後の写真です。

13枚目は裏地も表と同じように脇から裾のサイドの生地をカットしていきます。

14枚目は裏地の脇から裾のサイドの生地をカットした後の写真です。

15枚目は裏地の肩幅の生地をカットしていきます。

16枚目は裏地の肩幅の生地をカットした後の写真です。

17枚目は袖のパーツの脇から袖先にかけて生地をカットしていきます。

18枚目は脇から袖先にかけて生地をカットした後の写真です。

19枚目は裏地も表と同じ様に脇から袖先にかけて生地をカットしていきます。

20枚目は裏地の脇から袖先の生地をカットした後の写真です。

22枚目は袖先の生地をカットして袖丈を短くしていきます。

23枚目は袖丈を短く生地をカットした後です。

24枚目は裏地の袖先の生地を表路同じ長さをカットしていきます。

25枚目は裏地の袖丈の生地をカットした後の写真です。

この後、ばらしたパーツを組み直して完成です。

26枚目は27枚目との比較でサイズダウン前のCWU-45Pフライトジャケットです。

27枚目はサイズダウン後のCWU-45Pフライトジャケットです。

28枚目は作業終了後です。

この作業の料金は28000円です。